ステップアップ◆スタッフブログ医療・看護・介護の分野で転職・アルバイト、教育研修会などのキャリア&スキルUPをサポートする ステップアップのキャリアコンサルタント、研修企画担当のブログです。 |
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« 秋の京都 | ブログホーム | 年末年始の過ごし方 » ビジネス書を読んでいて引っ掛かることステップアップの研修企画担当です。 私がこの2:6:2の法則を一番初めに知ったのは、はるか昔、大学生のときに読んだ本に載っていた「働きアリの観察の話」においてでした。(書名もその他の内容もすっかり忘れてしまいました。) それから時を経て、ビジネス書の中で、働きの良い人:並みの働きの人:働きの悪い人が2:6:2という話になっているのを見たときには、いつの間にアリの話が人の話に?とびっくりしました。 ところで、2:6:2という比率を見たときに、それって正規分布じゃないの?と思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 2:6:2の話を見かけるたびに、アリの話が人の話になってしまったことや、正規分布じゃないのか?という思いがわいてきて、変な引っ掛かりを感じてしまいます。 投稿者 stepup : 2006年11月10日 17:32 トラックバックこのエントリーのトラックバックURL |
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